TAC公務員講座の評判や合格実績まとめ!料金や悪評も紹介!!

こんにちは、まさちゃんです!

今日は「TACの公務員講座」について評判や合格実績を詳しくみていきます!

TACといえば、公務員試験対策の予備校の定番中の定番ですね。予備校選びをするときに必ず選択肢に入ってくる予備校です。

そして何を隠そう、この記事を書いている僕がお世話になった予備校でもあります。

そんなTACについて、この記事を読んでいただくと以下の疑問が解消できます!

  • TACの評判・口コミが知りたい!!
  • TACの料金が知りたい!!
  • TACの合格実績が知りたい!!

読み終わる頃には、TACを選択肢に残すのか外すのかを判断できていると思います!

  • この記事を書いている僕は、29歳のときに民間企業で働きながら公務員試験を受験。
  • 無事に合格し、国家公務員一般職の職員として5年間働いた経験があります。

かなり高齢での受験でしたので、最後のチャンスだと思い予備校選びはかなり慎重にしました。

そのときの経験や、実際に受験して感じたこと、公務員として働いていたときに得た情報などをもとに、この記事を書いています。

それでは早速、内容に入っていきます!

TAC公務員講座の特徴

評判を見る前に、まずはTAC公務員講座の特徴を簡単に見ていきましょう!

以下のような特徴があります。

  • オールインワンのカリキュラムがある。
  • 担任講師制度がある。
  • 優秀な講師陣がいる。
  • 面接対策がある。
  • 受講スタイルが自由に選べる。
  • 論文・専門記述対策がある。
  • オリジナル教材のテキストと問題集の評判が良い。
  • 模試が受けられる。

こんな感じです。

さすがは定番中の定番予備校。

論文・面接・専門記述対策など、受講する方が予備校にやってほしいことは一通りやってもらえる環境が整っていますね!

これらの特徴を踏まえた上で、実際に受講した方々の評判・口コミを見ていきましょう!

TAC公務員講座の評判・合格体験記

TACの評判・口コミを紹介していきます!

公式サイトに掲載されていた「合格体験記」をいくつか以下に掲載します。

地方上級・市役所・国家一般職などを目指すコースの評判

TACにはホームルーム(HR)やWeb講義があり、他の方たちより遅い学習開始となった私でも焦らず安心して学習を進められる制度が整っていました。学習をしていて不安なことがあったら積極的に担任カウンセリングなど講師に相談してほしいです。先生方は受験指導のプロなので的確なアドバイスをしてくれます。

TACは毎年多くの合格者を輩出しており、合格者の人数を公開しているところからも、合格させることに非常に自信があるのだと感じました。そして実際に通ってみると、別の事情で講義に行けないときには、ビデオブースやWebで受講できたり、何度も模擬面接を受けることができたりするなど充実したサポート体制があり、非常に効率よく試験対策を進めることができました。

自宅から校舎まで距離があったため通信講座を選択しましたが、通学時間や大学の授業の合間などスキマ時間に簡単に受講できる点や、講師の話すスピードを変えて効率的に学習できる点、不明な箇所は何度も聞くことができる点が非常に良かったです。また、通信生でも、校舎で生の講義を最大10回まで受講可能な制度があるため、論文対策や時事対策など、喫緊性が高く受験自治体の特色が出る分野については、直接校舎に赴いて受講することができました。

通信講座では、講義の再生速度を変えることができるため、いつも2倍速などで聞くことで、時間の有効活用に努めました。分かりづらいところはゆっくり再生したり、何度も繰り返し聞いたりすることができる点も良かったと思います。

国家総合職を目指すコースの評判

辻本講師の講義は、ご自身が司法試験に合格されたご経験から、法律区分に確実に受かり切る勉強法も含めて非常に充実していると感じました。法律を全く勉強してこなかった「法学部」の私が3ヶ月弱の期間で合格できたのは、辻本講師のおっしゃることを忠実に守ってきたことが大きな一因であると考えます。

経済区分を受験するにあたって一番の不安は記述試験でした。しかし、経済本科生では記述答練で記述答案の添削を何度もしてもらうことができ、自分の答案に足りない点を知ることができました。添削、改善を繰り返す中で答案がブラッシュアップされ、自信をもって本番の記述試験に臨むことができました。

WebでTAC・Wセミナーの講義を受けていたのですが、自分の現時点での予備知識量に合わせて講義動画を選別しながら受けたり、逆に動画ですぐに理解できなかった部分はもう一度再生したりするなど、自分の 状況に合わせて柔軟に受講することで着実に力をつけることができました。

最大手として国家総合職に関するノウハウが蓄積されていると感じ、TAC・Wセミナーを選びました。実際に入学してからも、TAC・Wセミナーの持つ情報量の多さをとても感じました。各種ホームルームや教養区分の二次試験対策講義等での教材や官庁訪問テキストによって得られる情報量はまさにTAC・Wセミナーの強みだと思います。

担任講師との面談で学習スケジュール設計や相談ができることが非常に魅力的でした。非常に親切に学習のアドバイスをしてくださり、また冷静に自分の学習上の短所などもご指摘いただきました。

理系公務員(技術職)を目指すコースの評判

TACは、集中のしやすい自習環境、論文・面接対策も充実しています。公務員試験に対しての取り組み方やキーポイントについても教えてくださったので予備校選びに関しては、TACが最適だと思います。

専門の化学のコースがあり、効率よく学習が進められる点、過去の面接復元シートなどから情報収集に強い点、1人では難しい面接対策がTACでは模擬面接で十分に対策できる点から、TACを選択しました。1次試験対策はWebの講義動画を見て、過去問を解く、という自分のペースで学習し、2次試験対策は最寄りのTAC校舎へ、面接カード添削や模擬面接を受けに行きました。最終合格まで到達できるだけのフォロー制度があると感じ、TACを選んだ自分の選択は正解だったと思います。

いくつか他社とも比較し検討もしましたが、電気・電子・情報に特化した講座があるのはTACだけでした。電気・電子・情報の場合は、出題範囲が広く、どうしても自分の専門ではない分野の学習もする必要があります。そのため、基礎の基礎から講義をしてくれるTACはとても優れていると思いました。またインターネットで調べてみると分かる通り、公務員試験の理系区分に関する情報はとても少ないです。ですがTACでは十分過ぎるほどの情報や体験談を仕入れることが出来たので心強かったです。

外交官(外務専門職)を目指すコースの評判

憲法を選択することに迷いはなかったので、あらかじめ憲法に絞られている本コースで非常に効率的に勉強することができました。専門科目は、基本的事項から応用までカバーしているTACのテキストのみで対応することができた点が良かったです。また、計6回の模試型の演習を通じて、論述力をしっかりと伸ばすことができたと思います。合格まで最短ルートで学べる点がおすすめです!

その他の評判

TACは面接対策がとても充実していました。面接前には面接復元シートを活用して有効に対策を立てることができ、それが合格に繋がったと思います。面接自主ゼミや模擬面接で、暗記したものをそのまま吐き出すのではなく、自分自身の言葉で話しているように聞こえるまで何度も練習することができました。また、集団討論を実施する自治体を受験していたので、個別面接対策だけではなく集団討論対策にも参加して、一度練習で慣れてから本番に落ち着いて臨むことができました。

私は池袋校舎に通い、お世話になった担任講師には主に「面接カードの添削」や「面接練習」などのご指導を頂きました。やはり、長年公務員を多く輩出しているTAC講師による的確な助言はとても心強く自信が付きます。担任相談制度は科目の質問や受験の不安・ストレスによるモチベーションの維持に関する事など、幅広く親身にアドバイス頂く事ができる為、とても励みになると思います。

TACを選んだ理由の一点目は、先に友人が通っており、「テキストが分かりやすい」「講師が分かりやすくて親切」と聞いたからです。友人から講義ノートを見せてもらいましたが、確かに、試験に出やすい所を重点的にピックアップしていました。さらに、問題集の演習量の多さには大変驚きました。また、入学してから、講師の法律系の講義は、独自のレジュメのおかげで、大変分かりやすかったです。

TAC公務員講座の良い評判・口コミまとめ

公式サイトの他、Twitterに投稿されていた口コミなども含めて、TACの良い評判をまとめてみました。

良い口コミ・評判
  • 豊富なデータや実績があるので信頼できる。
  • テキストや問題集の質が非常に高い。
  • 本番の面接で、面接復元シートに書かれていることが何度も聞かれた。
  • 講師の予想問題がたくさん的中した。
  • 講師が信頼できる。
  • 教材が信頼できる。
  • 通信だとはずれの先生に当たる確率が少ない。
  • このテキストさえしっかりやっておけば大丈夫という安心感がある。
  • 講師が試験でどういった問題がよくでるのかを知り尽くしていて、どのように解いたらいいかを詳しく教えてくれる。
  • 講義が非常に分かりやすい。
  • 教室に行けなくてもDVDで補習出来る。
  • 講義内容に無駄がなく、効率的に本試験で必要になるところを抜粋して進めている。

教材の評判がとても良いのがわかりますね!

この部分については実際に通っていた僕としても納得です。

TACのテキスト(Vテキスト)と問題集(V問題集)だけやっておけば公務員試験に合格できるレベルに到達することができます。とにかくひたすらV問題集を何周も解きまくるだけで、本番の試験でもしっかり得点できます。

それから講師についての評判もとても良いですね!

TACには「名物講師」がたくさんいます。びっくりするくらいわかりやすすぎるので、その講師の講義を受けるために自宅から近い校舎以外のところに通う方もいるくらいです。

僕も動画講義で名物講師と呼ばれている方の講義を受けたことがあるのですが、確かにめちゃめちゃわかりやすかったです。

「こりゃたくさん受講生が集まるわけだわな。」

って感じで納得したのを覚えています。

最高の教材があって、最高の講師がいる。これだけでも受講したくなってきますよね!

TAC公務員講座の悪い評判・口コミまとめ

ここまでで紹介した通り、TAC公務員講座は基本的に良い口コミばかりなのですが、悪い口コミもいくつかありましたので、こちらもまとめました。

悪い口コミ・評判
  • 人気講師の講義は混雑する。
  • 受講生が多いため質問時間が少ない。
  • 面接対策は、必要なときに予約がすでに埋まっていることがあった。
  • 面接対策が不十分。
  • 受講料が高い。
  • 講師によってあたりはずれがある。

逆に悪い口コミ・評判としては、「講義が混雑」「質問時間少ない」「面接対策予約取れない」など、TACが人気すぎるが故のデメリットが多くありました。

言われてみれば確かに。。。

TACは僕も受講していたのですが、当時は全くそんなことを感じることはなかったです。

というのも僕が受講していたのはビデオブース講座でして、TACの教室に行って、ビデオブースで動画を視聴するスタイルのコースでした。

個別ブースなので混雑することもありませんでしたし、わからないところは理解できるまで何度も巻き戻して試聴できたので、講師に質問したいという気持ちすらありませんでした。

面接についても、面接対策の講義(DVD)で基本的な受け答え方法については教えてもらえましたし、その通りに準備していけば大丈夫でした。

というわけで、上記の悪い評判が気になる方は「生講義以外の方法で講義視聴するコース」を受講すると良いかと思います。

今は「Web通信講座」という場所や時間を選ばずに受講できるという最高の受講スタイルがあります。講師も人気講師が担当してくれるので当たり外れもないです。

迷っている方はWeb通信講座、おすすめです!

TAC公務員講座にはどんなコースがある??

次はTACにどんなコースがあるのかを見ていきましょう。

たくさんあるので全て紹介することはできないのですが、人気どころでは以下のようなコースがあります!

  • 総合本科生:国家一般・地方上級・市役所などを幅広く目指せるコース。
  • 教養本科生:教養試験のみで受験できる市役所や国立大学法人などを目指すコース。
  • 国税/財務専門官本科生:国税専門官・財務専門官を目指すコース。
  • 裁判所一般職本科生:裁判所一般職を目指すコース。
  • 労働基準監督官A本科生:労働基準監督官Aを目指すコース。
  • 経験者採用本科生:経験者採用試験向けのコース。

などなどです。

事務系の職種を幅広く目指せる総合本科生がTACの一番人気のコースです。

僕もこのコースを受けました!

上記の通り公務員試験を幅広く併願することができるので、「なんでも良いからとにかく公務員になりたい!」という方におすすめのコースです。

その他にも国税専門官や労働基準監督官などの専門職試験に特化したコースも充実しています。目標とする公務員がはっきり決まっている方は、そちらを受講することで最短ルートで合格まで導いてくれます。

民間経験がある方はその経験を活かして「経験者採用試験」を受験して公務員を目指す方法もあります。倍率が高く狭き門なのと、その他の試験と比べて情報が少ないのとで対策がしにくいのですが、TACのこの講座を受講すれば合格までの道筋を示してくれます!

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TAC公務員講座の料金まとめ

TACの料金についても見ていきます。

上記の通りコースがたくさんあるので全てのコース料金を紹介するのは難しいのですが、できる限りまとめてみました!

地方上級・市役所・国家一般職などを目指すコース

総合本科生教室+Web講座:352,000円(税込) 
Web通信講座:352,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:341,000円(税込)
総合本科生 Lite 教室+Web講座(VIPコース):275,000円(税込) 
Web通信講座:275,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:264,000円(税込) 
トリプル本科生 教室+Web講座(ビデオブース使い放題):385,000円(税込) 
Web通信講座:385,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:374,000円(税込) 
教養本科生教室+Web講座:209,000円(税込) 
Web通信講座:209,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:198,000円(税込) 
主要科目本科生 教室+Web講座:286,000円(税込) 
Web通信講座:286,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:275,000円(税込)
国税専門官本科生 教室+Web講座:346,500円(税込) 
Web通信講座:346,500円(税込) 
ビデオブース+Web講座:335,500円(税込)
裁判所一般職本科生 教室+Web講座:319,000円(税込) 
Web通信講座:319,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:308,000円(税込) 
労働基準監督官A本科生教室+Web講座:330,000円(税込) 
Web通信講座:330,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:325,000円(税込)
セット生 択一教材セット 資料通信講座:154,000円(税込) 
東京都Ⅰ類B 法律型セット Web講座:132,000円(税込) 
東京都Ⅰ類B 政治型セット Web講座:82,500円(税込) 
入門講義セット Web講座:29,700円(税込)
1.5年総合本科生 教室+Web講座(ビデオブース使い放題):407,000円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:396,000円> 
Web通信講座:407,000円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:396,000円> 
1.5年総合本科生Plus教室+Web講座(ビデオブース使い放題):462,000円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:451,000円> 
Web通信講座:462,000円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:451,000円>
1.5年トリプル本科生教室+Web講座(ビデオブース使い放題):440,000円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:429,000円> 
Web通信講座:440,000円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:429,000円> 
1.5年トリプル本科生Plus 教室+Web講座(ビデオブース使い放題):495,000円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:484,000円> 
Web通信講座:495,000円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:484,000円> 

国家総合職を目指すコース

法律本科生 教室+Web講座:539,000円(税込) 
Web通信講座:539,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:539,000円(税込)
経済本科生 教室+Web講座:440,000円(税込) 
Web通信講座:440,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:440,000円(税込)
政治・国際本科生 教室+Web講座:550,000円(税込) 
Web通信講座:550,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:550,000円(税込) 
春試験専門科目カット本科生 教室+Web講座:253,000円(税込) 
Web通信講座:253,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:253,000円(税込)
国総 技術職本科生 教室+Web講座:275,000円(税込) 
Web通信講座:275,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:275,000円(税込) 
法律コンパクト本科生 Web通信講座:336,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:336,000円(税込) 
経済コンパクト本科生Web通信講座:334,400円(税込) 
ビデオブース+Web講座:334,400円(税込)
政治・国際コンパクト本科生Web通信講座:316,800円(税込) 
ビデオブース+Web講座:316,800円(税込)
秋試験(教養区分)本科生
総合論文Ⅱワークショップあり 
教室+Web講座:187,000円(税込) 
Web通信講座:187,000円(税込) 
1.5年法律本科生 教室+Web講座:580,800円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:547,800円> 
Web通信講座:580,800円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:547,800円> 
ビデオブース講座+Web講座:580,800円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:547,800円>
1.5年経済本科生教室+Web講座:468,600円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:435,600円> 
Web通信講座:468,600円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:435,600円> 
ビデオブース講座+Web講座:468,600円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:435,600円> 
1.5年政治・国際本科生 教室+Web講座:565,400円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:532,400円> 
Web通信講座:565,400円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:532,400円> 
ビデオブース講座+Web講座:565,400円(税込) 
<11月30日まで秋割キャンペーン:532,400円>
3年法律本科生 教室+Web講座:605,000円(税込) 
Web通信講座:605,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:605,000円(税込) 

理系公務員(技術職)を目指すコース

土木職本科生教室+Web講座(VIPコース):319,000円(税込) 
Web通信講座:297,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:308,000円(税込)
建築職本科生教室+Web講座(VIPコース):308,000円(税込) 
Web通信講座:286,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:297,000円(税込) 
化学職本科生 教室+Web講座(VIPコース):308,000円(税込) 
Web通信講座:286,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:297,000円(税込) 
デジタル・電気・電子職本科生教室+Web講座(VIPコース):319,000円(税込) 
Web通信講座:297,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:308,000円(税込)
機械職本科生 教室+Web講座(VIPコース):308,000円(税込) 
Web通信講座:286,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:297,000円(税込)
技術職本科生(工学の基礎コース)教室+Web講座(VIPコース):242,000円(税込) 
Web通信講座:220,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:231,000円(税込) 
技術職本科生(教養科目コース) 教室+Web講座(VIPコース):209,000円(税込) 
Web通信講座:187,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:198,000円(税込) 
1.5年土木職本科生教室+Web講座(VIPコース):407,000円(税込) 
Web通信講座:407,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:407,000円(税込)
1.5年建築職本科生教室+Web講座(VIPコース):385,000円(税込) 
Web通信講座:385,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:385,000円(税込)
1.5年化学職本科生教室+Web講座(VIPコース):385,000円(税込) 
Web通信講座:385,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:385,000円(税込) 
1.5年デジタル・電気・電子職本科生 教室+Web講座(VIPコース):385,000円(税込) 
Web通信講座:385,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:385,000円(税込) 
1.5年機械職本科生教室+Web講座(VIPコース):374,000円(税込) 
Web通信講座:374,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:374,000円(税込)

心理職・福祉職公務員を目指すコース

心理職・福祉職総合本科生 Web通信講座:275,000円(税込) 
心理職・福祉職地方上級本科生Web通信講座:231,000円(税込)
法務省専門職本科生 Web通信講座:242,000円(税込)
家庭裁判所調査官補本科生Web通信講座:231,000円(税込)
教養対策特化型本科生 Web通信講座:209,000円(税込)

警察官・消防官を目指すコース

総合本科生教室+Web講座:253,000円(税込) 
Web通信講座:253,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:253,000円(税込)
警察官・消防官本科生教室+Web講座:220,000円(税込) 
Web通信講座:220,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:220,000円(税込) 
警視庁 本科生 教室+Web講座:242,000円(税込) 
Web通信講座:242,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:242,000円(税込) 
大阪府警本科生 教室+Web講座:187,000円(税込) 
Web通信講座:187,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:187,000円(税込) 
東京消防庁本科生 教室+Web講座:242,000円(税込) 
Web通信講座:242,000円(税込) 
ビデオブース講座+Web講座:242,000円(税込) 

外交官(外務専門職)を目指すコース

総合本科生プレミアム 教室+Web講座:583,000円(税込) 
Web通信講座:583,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:583,000円(税込) 
総合本科生教室+Web講座:561,000円(税込) 
Web通信講座:561,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:561,000円(税込)
セレクト憲法本科生 教室+Web講座:517,000円(税込) 
Web通信講座:517,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:517,000円(税込) 
上級セレクト憲法本科生 教室+Web講座:374,000円(税込) 
Web通信講座:374,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:374,000円(税込)
上級セレクト経済本科生 教室+Web講座:396,000円(税込) 
Web通信講座:396,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:396,000円(税込)
答練セレクト憲法本科生 教室+Web講座:297,000円(税込) 
Web通信講座:297,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:297,000円(税込) 
答練セレクト経済本科生 教室+Web講座:319,000円(税込) 
Web通信講座:319,000円(税込) 
ビデオブース+Web講座:316,000円(税込)

経験者採用/氷河期採用を目指すコース

氷河期世代中途採用向け 講義セットWeb通信講座:80,000円(税込)
秋試験経験者区分本科生 Web通信講座:220,000円(税込) 

2022年11月19日時点の料金はこんな感じです。この費用にプラスして、入会金10,000円が別途かかります。

公務員試験対策の予備校としては一般的な料金設定となっています。

おすすめは先ほども書きましたが「Web通信講座」ですね。

講師の当たり外れがなく、どの科目も安定して良い講師の授業を受けることができます。聞き逃したが巻き戻しもできますし、どうでも良いところは倍速再生とかして時間を節約することもできますよ!

Web通信専門の予備校と比較するとちょっと料金が高いのがネックですが、実績豊富なTACで受講する安心感は何にも代え難いものがありますよね。

TAC公務員講座の合格率・合格実績

TACの合格実績として、公式サイトに掲載されていた情報が以下です。

TAC公式サイトより引用

こんな感じです。

2021年の公務員試験では、国家公務員(大卒程度)に2,907名、地方公務員(大卒程度)に2,534名の合格者を輩出したとのこと。

凄すぎる実績ですね。

他の予備校と数字の出し方が違うので単純比較はできませんが、大卒程度の試験で強さを発揮している予備校と言えますね。

また、以下のデータも公式サイト上に掲載されていました。

TAC公式サイトより引用

特別区I類と東京都I類Bの試験で、高い合格占有率を誇っていますね。

特別区I類だと最終合格者の3.0人に1人がTACの卒業生、東京都I類Bだと最終合格者の2.3人に1人がTACの卒業生とのこと。

公務員試験対策の予備校がたくさんある中で、この実績は本当に凄すぎますね。

【参考情報】TACの校舎一覧

TAC公務員講座についてまとめ

というわけで今回は、「TACの公務員講座」について、評判や合格実績、講座料金などをまとめました。

受講に向けて、具体的なイメージはつかめましたでしょうか。

実績もありますし、評判も良い。料金も相場通りなので公務員を目指す方にとっては心強い味方になってくれること間違いなしの予備校ですね!

気になる方はぜひ一度資料請求などで詳細を確認してみてください。

>>TACに資料請求する

今回は以上になります。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

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