【2026年版】LEC司法試験・予備試験の評判まとめ【矢島講師と田中講師の口コミも紹介】

こんにちは、予備校比較マニアのまさちゃんです。

LECの司法試験・予備試験講座について「評判はどうなの?」「口コミは?」「悪い評判はないの?」といった疑問にお答えします。

実際の受講生の声をもとに、良い評判・悪い評判を包み隠さず徹底解説します。

この記事を書いた人
まさちゃん
まさちゃん Webライター/コンテンツクリエイター 資格講座に累計100万円以上を使い、資格取得で年収500万円アップを達成。累計10,000時間以上を資格情報の収集に投下している資格が趣味の人。ポムポムプリン愛好家。
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結論からお伝えすると、LECの司法試験・予備試験講座は評判・実績ともに良好です。

47年の指導実績を持つ老舗予備校で、田中・矢島両講師の指導力と約71万円〜というリーズナブルな料金設定が高く評価されています。

LEC 司法試験・予備試験講座 結論:口コミ・評判ともに良好、田中・矢島講師が高評価
総合評価 ★★★★☆ 4.3
合格実績 合格者累計5,389名(1993年〜2025年)
価格帯 約71万円〜(伊藤塾より安め)
おすすめな人
田中・矢島講師の講義を受けたい 費用を抑えたい 通学で学びたい 老舗予備校の安定感を求める 自習室を活用したい 基礎からじっくり学びたい
📣 受講生の評判まとめ
田中講師の講義が初学者にわかりやすい
→具体的な事例を交えた丁寧な解説で、法律ゼロからでも無理なく理解できると好評
矢島講師の講義を実践すれば本試験で安定した得点が狙える
→試験傾向の分析力に定評があり、講義に忠実に従った受講生が合格を勝ち取っている
セブンサミットテキストの完成度が高い
→重要判例・補足知識が豊富で、答練・模試・過去問演習まで長く使い続けられる
通学・Web通信を柔軟に組み合わせられる
→インプットはWebで、アウトプットは教室でといった使い分けが可能
伊藤塾・アガルートより費用を抑えられる
→約71万円〜と他の上位校より安く、セールや奨学生試験でさらに割引を受けられる
公式サイトで詳細を見る ※おためしWEB受講あり
目次

LEC司法試験・予備試験講座の特徴

まずはLECの基本情報を見ていきましょう。評判や口コミを確認する前に、以下の特徴を理解しておくと、LECの強みと弱みがイメージしやすくなります。

LECの特徴
  • 1979年から47年の指導実績
  • 田中講師や矢島講師など評判の良い講師陣
  • オリジナルテキストの評価が高い
  • 質問対応から自習室開放まで充実したサポート
  • 全国に教室を展開する安定感
  • 欠席時のフォローも万全

LECは資格試験対策の予備校として知名度抜群の予備校です。もちろん司法試験・予備試験の指導もしていて、47年という長い指導実績があります。校舎に通学して講義を受けるスタイルが基本ですが、スマホやPCなどで講義動画を視聴するWeb通信スタイルも選択できるようになっています。

これまでに5,000名以上の合格者を輩出してきたLEC。しかし合格実績は近年低迷気味で、伊藤塾やアガルートに大きく差を付けられている状況です。

苦戦が続くLECですが、田中講師や矢島講師など、評判の良い講師が在籍しているのも事実。記事の後半で田中講師と矢島講師の口コミも掲載したので、参考にしていただけたらと思います。

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最新合格実績

LECの最新合格実績

LECの司法試験の最新合格実績は以下の通りです。

1993年~2025年『入門講座』出身の司法試験合格者数
→5,389名

一見すると驚異的な数字に見えますが、実はこの数字には注意すべき点があります。

LECは昨年度も同様の方法で合格実績を公表していまして、そのときの数字が以下です。

1993年~2024年『入門講座』出身の司法試験合格者数
→5,365名

おわかりいただけたでしょうか。2024年から2025年の1年間で増えた合格者数は24名。これは同時期の他校と比べるとかなり少ない数字と言わざるを得ません。

  • 伊藤塾
    合格者1,581名中1,432名が受講生
  • アガルート
    合格者1,581名中618名が受講生

伊藤塾は合格者の90%以上を占める圧倒的な実績を誇り、アガルートも600名以上の合格者を輩出しています。

そう考えると、LECの近年の実績は物足りないと言わざるを得ません。とはいえ、47年の指導実績があり、累計で5,000名以上の合格者を輩出してきた実力は本物。料金の安さを考慮すれば、十分検討に値する予備校と言えるでしょう。

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受講料一覧

LECの受講料一覧

LECの司法試験・予備試験講座の料金体系を詳しく見ていきましょう。

コース一覧(初学者向け)

  • 1年スマート合格コース
    706,300円
  • 2年合格コース
    706,300円
  • 1年スピードマスターコース
    665,600円
  • 難関法科大学院(既修者試験)合格コース
    642,500円

パック・単科講座(初学者向け)

  • 法律科目基礎パック
    583,100円
  • 入門講座
    348,800円
  • エッセンス講座
    86,000円
  • 一発合格 入門講座
    316,800円
  • 一発合格 短答合格講座
    96,800円

70万円台で受講可能

LECの講座料金は、初学者向けのコースで70万円台とリーズナブルな設定です。伊藤塾(約150万円)やアガルート(約100万円)と比べるとかなり抑えめな価格帯となっています。

また、パック・単科講座も充実しており、予算や学習進度に応じて柔軟に講座を選択できるのが特徴です。全国に校舎を展開し、対面授業や自習室開放などの充実した学習環境を提供していることを考えると、このコストパフォーマンスは魅力的と言えるでしょう。

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LECの良い評判・口コミ

LECの良い評判・口コミ

続いて、実際の受講生の声から、LECの良い評判を詳しく見ていきましょう。

SNSや合格者の声を分析したところ、LECの司法試験・予備試験講座は、以下の4つの点で特に高い評価を得ていることがわかりました。

コア重点学習のカリキュラム

LECのカリキュラムは、「コア重点学習」という、合格に必要なコア知識を徹底的に反復する方式で設計されています。

これにより何が重要な知識なのかが明確になりますし、それが学習していくうちに自然と定着するようになっているため、「合格までの道筋がイメージしやすい」と好評です。

LECの司法試験講座は入門講座、インプット講座、アウトプット講座と段階的にわかりやすくカリキュラムが組まれており、合格までの道筋がイメージしやすかったです。

LEC合格者の声より

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充実のテキスト「セブンサミット」

LEC司法試験・予備試験講座では「セブンサミットテキスト」というテキストを使用します。もちろんLECオリジナルのテキストで、特徴は以下の通りです。

  • 黒と青の2色刷り
  • 落ち着いた色合いで見やすい
  • 表や図が多く、視覚的にイメージしやすい
  • 余白も多く、長時間見ていても疲れにくい
  • 試験に出題されやすい判例などが豊富に掲載

こんな感じです。個人的に、LECのテキストは長時間勉強しても疲れないような作りになっている点が最大の魅力だと感じました。司法試験・予備試験の学習は長期戦なので、そういった長時間学習が苦にならないような工夫がされているのはありがたいですね。

内容としても、試験に頻出の判例やその他の補足知識などが豊富に盛り込まれています。45年分のノウハウが詰め込まれた良いテキストだと感じました。

このセブンサミットテキストは、公式サイトでサンプルが閲覧できます。受講を検討している方は、必ずチェックしておきましょう。

完全整理択一六法のようなLECが市販している書籍を使っていたのですが、カラー印刷、重要部分・過去問出題部分にマークがされていたり非常に使いやすく受験生のことを考えている予備校だなと感じていました。

LEC合格者の声より

各予備校の入門講義で使うテキストを比較してみたところ、その中でもLECのテキストが薄く、非常によくまとまっていたため、これなら初学者の自分でも無理なく勉強できそうだと思ったのでLECで学習することに決めました。

LEC合格者の声より

入門講座で用いるテキスト(『セブンサミット』)はとても内容が充実しています。講義ではセブンサミットの中から基礎的な部分、重要な部分を田中先生がかいつまんで分かりやすく解説してくださるのですが、このテキストは学習が進んだ段階でも十分活用できる素晴らしいものです。多くの重要判例に加え、紛らわしく覚えづらいポイントや学説の対立まで分かりやすくまとまっているので、答練や模擬試験の問題、あるいは過去問をバリバリ解くようになっても、このセブンサミットを何度も読み返し、理解を深めることができました。

LEC合格者の声より

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柔軟な受講スタイル

LECの講座は通学受講とWeb通信受講が選択できます。

教室で生講義を受けて一緒に頑張る仲間から刺激を受けたい方は通学受講、自分の好きな場所で好きな時間に学習したい方はWeb通信受講、といった形で、それぞれの好みや状況に合わせて柔軟に選べます。

インプット講義はWEBで、答練のようなアウトプットはできれば会場で受験する方が本試験対策となると考えていたのですが、LECには多様な受講形態が用意されていて、自分の希望に叶っていました。

LEC合格者の声より

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リーズナブルな料金設定

先ほども説明した通り、他の予備校と比較して受講料が安めです。

伊藤塾は約150万円、アガルートは約100万円と高額ですが、LECは約70万円ほどです。

私はすでに他の予備校の講座を受講していたのですが、正直なところ全く合わず、かといって予備校に使える予算ももうあまり残っていない状況だったので、一番価格が良心的なLECを検討しました。とりあえず、スピードチェック講座を受講してみたところ、とても矢島先生の講義が自分に合っていたので、論文完成講座も受講することにしました。LECは受験生応援セールをしていたり、奨学生試験を実施していたりと、受験生の懐にとても優しい予備校だと思います。私もLECのセールや奨学生試験をうまく活用することで、残り少ない予算で自分に必要な講座を受講することができたと思っています。

LEC合格者の声より

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田中講師・矢島講師の評判

田中講師・矢島講師の評判

続いてLECの講師・講義について。LECは7科目全てを1人の講師が担当するのが特徴です。これにより、他の科目との関連付けなどがスムーズになり、学習効率が高まるというメリットがあります。

特に評判が良いのは田中講師と矢島講師なので、その評判や口コミをこの後紹介しますね。

田中講師の評判

田中講師は初学者向けの講座を担当しています。具体的な事例を用いた分かりやすい説明と、質問への丁寧な対応が好評です。講義では、レジュメ、事例問題集、事例回答集、チェックシートなどの充実した教材を活用し、法学初心者でも無理なく学習を進められる内容となっています。

特に論文対策の評判が良いですね。講義メモ(答案構成)や復習用のコアノートとの連携で理解しやすいというのはもちろん、それに田中先生のわかりやすい説明も重なって良い口コミが多数挙がっていました。

入門講座は名前の通り七法の学習をゼロから始められる講座です。この講座では田中正人先生が具体的な事例等を用いて分かりやすく説明してくださいました。また、疑問に思った点を講義後に質問しに行くと真摯に答えてくださり、法律を一切学んだことがない私でもすんなり理解することができました。

LEC合格者の声より

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矢島講師の評判

矢島講師は主に学習経験者向けの講座を担当しています。講義で使用するテキストは毎年改訂され、最新の学説や判例、司法試験の出題趣旨・採点実感が盛り込まれています。特に速修インプット講座と論文完成講座は、評判が良いですね。

また、試験傾向の分析力にも定評があり、矢島講師の講義に忠実に従って学習を進めることで、本試験でも安定した実力を発揮できると評価されています。教え方の上手さと、受講生への細やかな配慮も、多くの支持を集めている理由の一つです。

矢島講師のおっしゃったことをとにかく理解して記憶しようと実践したことが合格した要因だと思います。矢島講師の授業にとにかく従って勉強すれば司法試験で意味がわからない問題が出てきたとしても合格ラインに乗ることができます。

LEC合格者の声より

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LECの悪い評判・口コミ

LECの悪い評判・口コミ

続いてLECの気になる点や改善が望まれる点について見ていきましょう。

と言いたいところですが、LECについてはSNS上や口コミサイトでの悪い評判は見つけられませんでした(結構時間かけて探したんですが…)。

口コミが少ない理由としては、近年の受講生数の減少に伴い、そもそもSNSに感想や評価を投稿する人が少ないためと考えられます。

伊藤塾やアガルートのように活発な口コミ投稿が見られない点は、予備校選びの際の判断材料が限られてしまうという意味で、一つの懸念材料とも言えるでしょう。

他の予備校との比較

他の予備校との比較

LECの実績や評判がわかったところで、次に気になるのは「他の予備校とどう違うのか」という部分かと思います。

この点については「司法試験・予備試験の予備校比較」の記事でしていますので、参考にしてみてください。

LECのデメリット

LECのデメリット

LEC司法試験・予備試験講座のデメリットについても見ていきましょう。

どんな講座にもデメリットはありますからね。47年の指導実績を持つLECでも、それは同じです。デメリットまでしっかり理解した上で受講することで、後になって「失敗した」となる可能性を下げられます。

というわけで、LECのデメリットは以下3点です。

合格実績の伸び悩み

最大のデメリットは、近年の合格実績の伸び悩みです。2024年から2025年の1年間で増えた合格者数はわずか24名と、伊藤塾やアガルートと比べると物足りない結果となっています。

伊藤塾が90%以上の合格者占有率を誇り、アガルートも600名以上の合格者を輩出する中、LECの実績は見劣りすると言わざるを得ません。累計で5,000名以上の合格者を輩出してきた老舗予備校としては、厳しい状況が続いているのが現状です。

Web通信講座の充実度

2つ目はWeb通信講座のクオリティーです。アガルートや資格スクエアなど、Web学習に特化した予備校と比較すると、充実度にやや不安が残ります。

アガルートはバーチャル校舎で色々とやれますし、資格スクエアは演習アプリ「短答攻略クエスト」が便利です。スタディングはAIが自動で今日やるべき問題を出題してくれる機能がついてます。

LECも頑張ってはいますが、差があると言わざるを得ないですね。

受講生の口コミが少ない

SNS上やインターネット上での口コミ・評判が、他の予備校と比べて極端に少ないのも気になる点です。近年の受講生数の減少が影響していると考えられます。

予備校選びの際の判断材料が限られてしまうため、これから受講する方にとってはデメリットと言えますね。

LECがおすすめな人

LECの司法試験講座がおすすめな人

さて、ここまでの内容を踏まえて、LECがどんな人におすすめなのかをまとめます。

こんな人におすすめ
  • 全国各地の校舎での学習を希望する人
  • 安定感のある老舗予備校で学びたい人
  • 教室でじっくり学習したい人
  • オーソドックスな学習スタイルを好む人

LECは、特に通学での学習を重視する受験生に適した予備校と言えます。全国に教室を展開しており、対面での講義受講や質問対応、自習室の利用など、充実した学習環境を提供しています。(※司法試験・予備試験の講座を開講している校舎は一部のみです)

また、1979年の創業以来、47年にわたって司法試験・予備試験の指導をしてきた実績は、安心感につながりますね。セブンサミットをはじめとする定評ある教材や、田中講師・矢島講師による分かりやすい講義は、じっくりと基礎から学びたい方に特におすすめです。

予算を抑えつつも、通学を中心とした従来型の学習スタイルを求める方にとって、LECは検討に値する選択肢となるでしょう。

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LECを受講しない方がいい人

LECを受講しない方がいい人

反対に、LECの司法試験・予備試験講座は以下のような方には向いていないです。

受講しない方がいい人
  • 合格実績を最重視する人
  • 最新のWeb学習環境を求める人
  • 積極的な口コミ・評判情報を重視する人
  • 予算を気にせず最高の環境を求める人

近年の合格実績を見ると、LECは伊藤塾(90%以上の合格者占有率)やアガルート(600名以上の合格者)と比べて見劣りする状況です。

また、Web学習環境については、アガルートや資格スクエア、スタディングなどWeb専門の予備校と比べると充実度に差があります。

予算に余裕があり、最新のWeb学習環境や圧倒的な合格実績を求める方は、他の選択肢も検討してみることをおすすめします。

伊藤塾公式サイト:https://www.itojuku.co.jp/shiken/shihou/index.html
アガルートアカデミー公式サイト:https://www.agaroot.jp/shiho/
資格スクエア公式サイト:https://www.shikaku-square.com/yobishiken
スタディング公式サイト:https://studying.jp/shihou/
LEC東京リーガルマインド公式サイト:https://www.lec-jp.com/shihou/

よくある質問

よくある質問と回答

Q. 仕事をしながらの学習は可能?

A. はい、可能です。Web通信講座であれば、仕事の合間や通勤時間を利用して学習を進めることができます。また、欠席時のフォローも充実しているため、仕事と学習の両立をサポートする体制が整っています。

Q. 法律の知識がゼロでも大丈夫?

A. 問題ありません。LECの入門講座は、法律を全く学んだことがない方でも理解できるよう設計されています。特に田中講師の講義は初学者にも分かりやすいと評判です。セブンサミットと呼ばれるオリジナルテキストも、基礎から段階的に学べる構成となっています。

Q. 通学とWeb通信はどちらがいい?

A. 学習スタイルや生活環境によって選択してください。LECでは、インプット講義はWeb通信で、アウトプット学習は通学でという組み合わせも可能です。自習室の利用や対面での質問対応を重視する方は通学がおすすめです。

Q. 他の予備校と併用した方がいい?

A. LECのカリキュラムは単独での合格も可能な内容となっています。ですが予算に余裕があれば、伊藤塾やアガルートなど実績の高い予備校との併用を検討するのも一つの選択肢です。

まとめ

LECの司法試験・予備試験講座について、メリット・デメリットを含めて詳しく見てきました。

47年の指導実績を持つLECは、70万円台という手頃な受講料と、田中講師・矢島講師という実力派講師陣が魅力の予備校です。セブンサミットと呼ばれるオリジナルテキストの評価も高く、教室に通学しての受講ができる点も魅力です。

反面、近年は合格実績が伸び悩んでおり、2024年から2025年の1年間で増えた合格者数はわずか24名。伊藤塾(合格者の90%以上)やアガルート(600名以上の合格者)と比べると、実績面では大きな差がついているのが現状です。

また、Web通信講座については、アガルートや資格スクエアなどWeb専門の予備校と比べると、システム面での完成度にやや不安が残ります。受講生の数も減少傾向にあり、SNS上での評判や口コミが少ないのも気になるところです。

とはいえ、通学での学習を重視する方や、予算を抑えて基礎からじっくり学びたい方にとっては、十分検討に値する選択肢と言えるでしょう。

まずは公式サイトにアップされているサンプル講義動画を視聴してみて、講義の雰囲気を体験してみてください。また、Web通信での受講を検討している方は、「おためしWEB受講」でLECの学習システムを体験することができます。こちらも活用してみてください。

LECの公式サイトへ

伊藤塾公式サイト:https://www.itojuku.co.jp/shiken/shihou/index.html
アガルートアカデミー公式サイト:https://www.agaroot.jp/shiho/
資格スクエア公式サイト:https://www.shikaku-square.com/yobishiken
スタディング公式サイト:https://studying.jp/shihou/
LEC東京リーガルマインド公式サイト:https://www.lec-jp.com/shihou/
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