【2026年最新】税理士予備校おすすめ5選をガチ比較【合格実績・費用・評判を徹底調査】

税理士試験に向けて予備校・通信講座を探しているけど、いっぱいありすぎてどこが良いのかわからない。費用も高額だから失敗したくない。ホームページを見ても良いことばかり書かれていて、なかなか絞り込めない。客観的に比較できる情報が欲しいです。

この記事の内容

  • おすすめ予備校・通信講座5校の紹介
  • 実績や評判、サポート力や講義の質などをガチ比較
  • よくある質問に回答

タイトルにもある通り「ガチ比較」なので、マイナス面も包み隠さず比較していきます。

この記事を書いた人
まさちゃん
まさちゃん Webライター/コンテンツクリエイター 資格講座に累計100万円以上を使い、資格取得で年収500万円アップを達成。累計10,000時間以上を資格情報の収集に投下している資格が趣味の人。ポムポムプリン愛好家。
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税理士試験 通信講座・予備校 おすすめ3社
合格者数
圧倒的No.1
実績と費用の
バランスで選ぶ
コスパ最強
スマホ完結
👑 1
おすすめ 資格の大原
🥈 2
おすすめ TAC
🥉 3
おすすめ スタディング
特徴
合格者No.1
11科目対応
通学・通信対応
業界2位の実績
11科目対応
通学・通信対応
圧倒的低価格
AI問題復習
スマホ完結
合格実績
官報合格者
256
占有率48.5%(2025年度)
官報合格者
176
占有率30.4%(2024年度)
合格体験談
674
1科目以上合格(2025年度)
教材・講義
図表豊富な
オリジナル
テキスト
評判の良い
オリジナル
教材
効率重視の
Webテキスト
要点に絞った内容
サポート
質問対応
個別指導
手厚いフォロー
質問対応
補講あり
Webフォロー
AI問題復習
スマホ完結
※質問は有料
価格帯(5科目目安)
約100万円〜 約80万円〜 約35万円〜
公式サイト 公式サイト 公式サイト
※各社公式サイト・記事調査時点の情報
目次

税理士予備校・通信講座選びの注意点

続いて予備校選びの注意点を3つお伝えしておきます。

合格実績を重視する

そもそも予備校選びがなんでそんなに難しいのかって、考えたことありますか?

答えは「情報が多すぎるから」です。

例えば予備校の公式サイトを見ると、以下のようなことが書かれていますよね。

  • 優秀な講師陣が揃っています
  • 初心者にもわかりやすい教材が売りです
  • 他にはないこんなサポートが受けられます

こういうのを見ると、以下のような思考になります。

  • 優秀な講師陣が揃っています
    →他の予備校の講師はどうなんだろう
  • 初心者にもわかりやすい教材が売りです
    →他の予備校の教材はどうなんだろう
  • 他にはないこんなサポートが受けられます
    →他の予備校のサポートはどうなんだろう

それで他の予備校の公式サイトを見に行って、また他はどうなんだろうって気になって…というループです。

ですがぶっちゃけ、以下ですよね。

  • 優秀な講師陣が揃っています
    →合格できなければ無意味
  • 初心者にもわかりやすい教材が売りです
    →合格できなければ無意味
  • 他にはないこんなサポートが受けられます
    →合格できなければ無意味

どんな売り文句でアピールしていたとしても、合格できなければ無意味です。

逆に合格できるなら、何でもいいですよね。

というわけで、あれこれいろんな情報に悩まされることかと思いますが、最終的には合格実績を重視して選んでおけば失敗が少ないです。

ランキングを鵜呑みにしすぎない

この記事ではおすすめ予備校をランキング形式で紹介していますが、鵜呑みにしすぎないでください。

理由は、「人によって現在の置かれている状況が違うから」です。

例えば僕の場合だと、社会人として働き始めてからある程度経つので、貯金がそれなりにあります。なので「高くても良い予備校を選びたい」という気持ちがあるので、さっき説明した通りですが実績重視で予備校選びをします。

ですがこの記事を読んでいる方の中には、以下の価値観の人もいるはず。

  • なるべく安い予備校を選びたい
  • AIなどの最新技術を使っている予備校を選びたい
  • 歴史ある老舗予備校を選びたい
  • 初心者に優しい予備校を選びたい

その場合はランキングが低くても、その価値観を満たす予備校を選んだ方が満足度が上がりますよね。

というわけで、この記事のランキングを鵜呑みにせず、みなさんの状況に合わせて参考程度に読んでいただければと思います。

無料体験とかは絶対活用する

この記事で紹介する予備校・通信講座は、基本的に無料体験が受けられます。

これは絶対活用するべきですね。

この記事を読んで「自分に合っているのはここだ」と運命を感じたとしても、実際に受講し始めてみたら「イメージと違った」ということはあり得ます。

安い買い物じゃないので、失敗の可能性を下げるためにも、ここは急がば回れです。

予備校なら「現地で雰囲気を感じてみる」「スタッフの対応の丁寧さを見てみる」「体験講義でわかりやすさを確認してみる」など。

通信講座なら「公式サイトのサンプル講義を視聴してみる」「スマホでシステムの使いやすさを確認してみる」などです。

デパ地下で試食をしたり、服屋さんで試着をするのと同じで、予備校も事前に試せるものはフル活用しましょう。

【2026年版】税理士予備校おすすめランキング

1位 資格の大原

評価項目評価コメント
合格実績5.02025年度官報合格者256名(48.5%占有)
費用3.25科目約100万円(高額だが実績に見合う投資価値)
教材の質4.8図表豊富でわかりやすいオリジナルテキスト
サポート体制4.911科目対応、質問対応、個別指導など手厚いフォロー

大原の強み

  • 2025年度官報合格者256名で占有率48.5%の圧倒的実績
  • 11科目完全対応(マイナー科目まで網羅)
  • 専門学校運営のノウハウを活かした手厚いサポート
  • 全国展開で通学・通信両方に対応

大原の弱み

  • 5科目で約100万円と費用が高額
  • 学習量が多く時間的負担が大きい

料金

  • 簿記論・財務諸表論:各225,000円
  • 法人税法・所得税法・相続税法:各248,000円
  • 消費税法・国税徴収法など:各152,000円

口コミ

基礎論点から応用論点まで、自分だといくら考えても納得できない、理解できない箇所を非常に丁寧かつ分かりやすく教えて頂いたおかげで、消費税法に合格出来ました。

大原合格者の声より

何度も何度も何度も合格できないんじゃないか不安になっていた、そんな自分でも先生方からの諦めなければ絶対合格出来る!という強い励ましを信じたおかげで簿記論に合格することが出来ました!!

大原合格者の声より

こんな人におすすめ

  • 絶対に合格したい(実績重視)
  • 安定した大手予備校で学びたい
  • マイナー科目も受験予定
  • 費用よりも合格を優先したい

実績重視で税理士予備校を選ぶなら大原で間違いないです。合格者の約半数が大原出身という圧倒的な実績が全てを物語っています。

大原の公式サイトはこちら

2位 資格の学校TAC

評価項目評価コメント
合格実績4.52024年度官報合格者176名(30.4%占有)
費用3.55科目約80万円、相場的な料金設定
教材の質4.6戦略的カリキュラムに基づく評判の良いオリジナル教材
サポート体制4.3質問対応、補講など充実したフォロー制度

TACの強み

  • 2024年度官報合格者176名(30.4%占有)で業界2位の安定実績
  • 11科目完全対応
  • 大手予備校としての長年の実績と信頼性
  • 実績と費用のバランスが良い

TACの弱み

  • 大原と比べると合格実績で劣る
  • 学習量が多く効率性に課題

料金

  • 簿記論・財務諸表論:各235,000円
  • 法人税法・所得税法:各245,000円
  • 相続税法:255,000円
  • 消費税法・国税徴収法など:各160,000円

口コミ

講義の内容もとても分かりやすくて、教室に通えないときも通信で同じように講義を受けられたことはとても良かったです。細かい論点や学習方法についてなどたくさん質問をしましたが、どれも丁寧に答えてくださって不安な点を解消して試験に臨めたと思います。

TAC合格者の声より

毎回講義が楽しくて仕方なく、3時間があっという間でした。試験前最後の講義でも心に響く、熱いメッセージで簿記論絶対に合格するという気持ちがさらに強まりました!

TAC合格者の声より

こんな人におすすめ

  • 実績と費用のバランスを重視
  • 大手予備校の安心感が欲しい
  • 大原以外の選択肢を検討したい

実績と費用のバランスで選ぶならTACがおすすめです。大原に次ぐ176名の合格実績がありながら、費用は約20万円安く抑えられます。

TACの詳細はこちら

3位 スタディング

評価項目評価コメント
合格実績4.02025年度合格体験談674名分掲載(1科目以上合格者)
費用5.05科目約35万円、圧倒的な低価格
教材の質4.2スキマ時間学習に最適化されたWeb教材
サポート体制3.8質問対応は有料オプション、自己管理能力が必要

スタディングの強み

  • 5科目約35万円の圧倒的コストパフォーマンス
  • スマホ完結でスキマ時間を有効活用
  • AI問題復習機能など最新技術を導入
  • 6科目対応(主要科目をカバー)

スタディングの弱み

  • 官報合格実績は不明
  • サポート体制が他校と比べて限定的
  • 対面での指導がない

料金

  • 簿財2科目セット:59,800円〜109,800円
  • 各税法科目:49,800円〜63,800円

口コミ

細切れの講義動画と理論暗記ツールのおかげで通勤時間やお昼休みを有効に活用できました。仕事で疲れていても、さっと取り掛かれる手軽さがよく細切れ勉強を重ねられます。紙とノートを用意しなくてもいい、スマホ一台で取り掛かれるという点が最大の利点でした。

スタディング合格者の声より

1本あたりの講義の時間が短く、かつ早回しで見れるので手短に復習が済ませられるのはありがたかったです。DVDだとどのテーマがどこから始まるかを探す必要があるので講義を見て復習することがなかったのですが、スタディングだとテーマ別に講義が割り振られているのでその点も役立ちました。

スタディング合格者の声より

こんな人におすすめ

  • とにかく費用を抑えたい
  • スマホ学習でスキマ時間を活用したい
  • 自己管理ができる
  • 社会人で忙しい

コスパ重視で選ぶなら間違いなくスタディングです。大手予備校の3分の1以下の費用で5科目の対策が可能。スマホ学習でスキマ時間を有効活用したい社会人には特におすすめです。

スタディングの無料お試しはこちら

4位 クレアール

評価項目評価コメント
合格実績3.8非公表
費用4.25科目約65万円、割引適用でリーズナブル
教材の質4.0「非常識合格法」による効率的な学習教材
サポート体制4.1セーフティコース(不合格時1年延長)あり

クレアールの強み

  • 「非常識合格法」で効率的な学習を追求
  • 合格に必要な論点に絞ったコンパクトな教材
  • セーフティコースで安心の保証制度
  • Web通信特化で時間の融通が利く

クレアールの弱み

  • 合格実績が非公表
  • 対応科目が5科目に限定
  • サポート体制が大手と比べて限定的

料金

  • 簿財アドバンス:255,000円
  • 各税法科目:143,000円〜237,000円

口コミ

要点をおさえた分かりやすい授業だと思います。網羅的に学習するのではなく、合格レベルに達するための講義なのでテキストは2冊。これで充分です。テキストだけで何冊もある他校もあるようですが、合格するために必要な論点がこの2冊に凝縮されています。

クレアール合格者の声より

クレアールのテキストは、非常識合格法と言うだけあって、他校よりも内容が薄いのではないかと思っていましたが、内容は充実しており、それでいて重要な部分に集中した効率の良いものでした。また、模擬試験で出題された問題に類似した問題が本試験で出題され、試験会場で驚きました。

クレアール合格者の声より

こんな人におすすめ

  • 効率的な学習で短期合格を目指したい
  • 分厚いテキストが苦手
  • 働きながら学習したい
  • 万が一の保証が欲しい

効率的な学習で短期合格を目指すならクレアールも検討の余地ありです。合格に必要な論点に絞った学習で、忙しい社会人でも無理なく続けられます。

クレアールの詳細はこちら

5位 LEC東京リーガルマインド

評価項目評価コメント
合格実績3.5非公表
費用4.45科目約60万円、比較的リーズナブル
教材の質4.2ポイントが整理された評判の高いテキスト
サポート体制4.0通学・通信両対応、質問対応充実

LECの強み

  • 全国展開で通学受講が可能
  • 法律系資格に強い老舗予備校のノウハウ
  • 比較的リーズナブルな料金設定
  • 通学・通信両方に対応

LECの弱み

  • 近年の合格実績が非公表
  • 対応科目が5科目に限定
  • 大原・TACと比べて存在感が薄い

料金

  • パーフェクトコース各科目:136,400円〜245,000円

口コミ

基礎期の授業では、各単元ごとに強弱をつけて授業を進められていたので、難解な論点に時間をあまり割くことなく、重要な論点に時間をかけて復習をすることが出来ました。直前答練では、時間を掛けて取り組むべき問題、深入りしない問題、問題の解く順番等を教えて頂けたのが特によかったと思います。

LEC合格者の声より

テキストの体系がとても秀逸だと思います。「初見学習がしやすいテキスト」と「後から復習しやすいテキスト」は別物だと思うのですが、LECのテキストは双方のバランスがかなり良いと思います。

LEC合格者の声より

こんな人におすすめ

  • 通学で受講したい
  • 法律系予備校の老舗で学びたい
  • 大原・TAC以外の選択肢を検討
  • 費用を抑えつつ通学したい

通学で学習したい方や法律系予備校の老舗で学びたい方にはLECがおすすめです。全国展開している数少ない予備校で、対面での質問や相談が可能です。

LECの詳細はこちら

税理士予備校ガチ比較

合格実績比較

予備校最新合格実績評価
大原2025年度官報合格者256名(48.5%占有)★★★★★
TAC2024年度官報合格者176名(30.4%占有)★★★★☆
スタディング2025年度合格体験談674名分掲載(1科目以上合格者)★★★☆☆
クレアール非公表★★☆☆☆
LEC非公表★★☆☆☆

実績で選ぶなら大原一択です。2025年度は全合格者527名のうち256名が大原出身で、占有率48.5%と驚異的です。TACも176名と健闘していますが、大原の実績が圧倒的ですね。

大原の合格実績詳細はこちら

費用・料金比較

予備校5科目概算費用コスパ評価
スタディング約35万円★★★★★
LEC約60万円★★★★☆
クレアール約65万円★★★☆☆
TAC約80万円★★★☆☆
大原約100万円★★☆☆☆

費用面ではスタディングが圧勝です。大手予備校の3分の1以下の費用で5科目の対策が可能。それでいて「安かろう悪かろう」ではなく、実際に合格者も輩出していて、公式サイトに合格体験記が674名分掲載されています(※科目ごとの体験記なので最終合格者数ではありませんのでご注意を。)。

スタディングの料金詳細を確認

大原は最も高額ですが、48.5%という圧倒的な合格占有率を考えると、「確実に合格したい」方には投資価値があります。

大原の料金詳細を確認

対応科目・サポート比較

予備校対応科目数マイナー科目サポート充実度
大原11科目★★★★★★★★★★
TAC11科目★★★★★★★★★☆
スタディング6科目★★☆☆☆★★★☆☆
クレアール5科目★☆☆☆☆★★★☆☆
LEC5科目★☆☆☆☆★★★☆☆

科目対応では大原・TACが圧倒的です。酒税法・事業税・住民税などのマイナー科目まで完全対応。短期合格を狙うなら、こういったマイナー科目を選択する作戦も有効です。

サポートも充実しているので、基本的にはこの2校のどちらかを選んでおけば間違いないですね。

大原の対応科目を確認

TACの対応科目を確認

スタディング・クレアール・LECは主要科目のみの対応で、科目選択の自由度が制限されます。

よくある質問

税理士予備校選びQ&A

Q1: 独学での合格は可能ですか?予備校は必要?

独学でも合格は可能ですが、予備校の利用をおすすめします。

税理士試験は5科目合格まで平均4-5年かかる長期戦の試験です。独学の場合、以下のリスクがあります。

  • 学習計画の立案が困難
  • モチベーション維持の難しさ
  • 最新の法改正情報の入手困難
  • 記述式対策の限界

予備校なら効率的なカリキュラムと継続的なサポートで、合格までの期間を短縮できます。

Q2: 働きながらでも税理士試験に合格できますか?

十分可能です。多くの合格者が働きながら合格を勝ち取っています。

社会人の場合は以下の点がポイントです。

  • スキマ時間の活用:通勤時間、昼休み、家事の合間など
  • Web通信講座の活用:スタディングなどスマホ学習対応
  • 科目合格制の活用:1年に1-2科目ずつ確実に合格
  • 計画的な学習:無理のないペースで継続

実際、大原やTACの合格者の多くが社会人です。

Q3: 費用を抑えて合格したい場合のおすすめは?

スタディングが最もコストパフォーマンスに優れています。

  • スタディング:5科目約35万円
  • 大手予備校:5科目80-100万円

ですが以下の点は理解しておきましょう。

  • サポート体制は大手予備校に劣る
  • 自己管理能力が必要
  • 質問対応は有料オプション

「絶対に合格したい」なら大手予備校、「費用を抑えたい」ならスタディングという選択になります。

Q4: 通学と通信、どちらがおすすめですか?

通信講座がおすすめです。

通信講座のメリット

  • 時間と場所の自由度
  • 繰り返し視聴可能
  • 通学時間の節約
  • 費用が比較的安い

通学のメリット

  • 強制的な学習環境
  • 講師への直接質問
  • 受講生同士の刺激

社会人なら通信一択、学生で時間に余裕があるなら通学も選択肢になります。

Q5: 予備校選びで最も重要なポイントは何ですか?

合格実績が最重要です。

以下の優先順位で選択することをおすすめします。

  1. 合格実績:具体的な数値があるか
  2. 費用:予算に合うか
  3. 学習スタイル:通学・通信の希望
  4. 対応科目:受験予定科目に対応しているか
  5. サポート体制:質問対応などの充実度

迷ったら実績のある大原、費用重視ならスタディングを選べば失敗は少ないです。

まとめ・次にすべきこと

税理士予備校選びで重要なのは、あなたの状況と目標に合った予備校を選ぶことです。

最終的な選択指針

実績重視大原(合格者の48.5%を占有、業界No.1)
コスパ重視スタディング(5科目35万円)
通学希望大原(全国展開、対面指導)

次にすべきこと

この記事を読み終えた後は、以下のステップで行動してください。

  1. 予算と目標の明確化:いつまでに・いくらで合格したいか
  2. 資料請求・体験受講:気になる予備校の詳細確認
  3. 受講開始:1日でも早いスタートが合格への近道

税理士試験は難関試験ですが、適切な予備校選びと継続的な努力で必ず合格できます。あなたの税理士合格を心から応援しています。

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