Amazonや楽天の商品リンクの貼り方【ブログ初心者向け】

こんにちは、まさちゃんです。

今日はブログ初心者の方向けに、Amazonや楽天の商品リンクの貼り方について詳しく解説していきます。

この記事を読むと、以下のような商品リンクをブログ記事内に作成することができます。

こんな感じで、「Amazon」「楽天」「Yahoo!ショッピング」の商品リンクをまとめて作成することをやっていきます。

もちろん、Amazonだけ、楽天だけ、といったアレンジも可能です。

なんだか難しいことをやらされる気がしているかもしれませんが、そんなことはありません!

誰でもめちゃめちゃ簡単に、慣れればマジで1分で実装可能です。

それでは早速、内容に入っていきます!

Amazonや楽天の商品リンクの貼り方

1. もしもアフィリエイトにログインする。

Amazonや楽天と直接提携してもいいのですが、せっかくならW報酬制度がある「もしもアフィリエイト」を通して提携していきましょう。

W報酬制度はもしもアフィリエイト独特の制度で、報酬が12パーセント上乗せでもらえるというありがたい制度です。

これを利用しない手はありませんね。

さらにもしもアフィリエイトを使うと、Amazonや楽天の商品リンクがめちゃめちゃ簡単に作れる「かんたんリンク」という機能が利用できます。

いいことしかないので、商品リンクを貼る場合にはもしもアフィリエイトを使うのがおすすめです。

https://af.moshimo.com/

もしもアフィリエイトにまだ登録していない方は、上のボタンより無料登録を行ってください。

すでに登録している方はログインをしてください。

2. Amazonと楽天に提携申請する。

ログインができたら、早速Amazonと楽天との提携申請をしていきます。

トップページの上部にある「かんたんリンク」をクリックしてください。

画面を下にスクロールしていくと、「対応プロモーション」の欄があります。

その中にあるAmazon、楽天のバナーをクリックし、それぞれ提携申請をしてください。

Yahoo!ショッピングのリンクも同時に作りたい方は、あわせて申請しておいてください。

楽天とYahoo!ショッピングは「審査なし」なのですぐち承認されますが、Amazonは審査があります。

承認されるまで時間がかかる可能性があるのでご注意ください。

2. トップページから「かんたんリンク」をクリックする。

提携申請が終わったら、実際に商品リンクを作っていきましょう。

もしもアフィリエイトのトップページの「かんたんリンク」をクリックしてください。

先ほどと同じボタンです。

3. 商品名やキーワードを入れて検索する。

商品名やキーワードを入れて、検索をかけましょう。

4. ブログにリンクを貼りたい商品を選ぶ。

以下のように商品が表示されるので、その中から貼りたい商品をクリックしてください。

5. コードをコピーする。

以下のような画面が表示されます。

「HTMLソースを1行にする」にチェックを入れ、コードをコピーします。

6. 貼りたい場所で「カスタムHTML」を選択する。

ブログの記事作成画面に移動します。

商品リンクを貼りたいところで以下のように「+」をクリックし、検索枠に「カスタム」と入力。

下に表示された「カスタムHTML」をクリックします。

7. コードを貼り付ける。

先ほどコピーしたコードをそのまま貼り付けてください。

以下はコードを黒塗りしてあります。

8. 完成!

プレビューを確認すると、以下のような商品リンクが出来上がっているのがわかるかと思います。

いい感じで出来上がってますね!

これで、貼り方の手順の説明は以上です。

お疲れ様でした!

ブログに商品リンクを貼った後にやること

というわけで今回はAmazonと楽天の商品リンクの貼り方として、もしもアフィリエイトの「かんたんリンク」を使用する方法をご紹介しました。

めちゃめちゃ簡単に実装できるのがお分かりいただけたかと思います!

ここまでできるようになったら、あとはどんどん記事を書いて、どんどん商品リンクを貼って、収入を増やしていくだけです。

最初はいくら書いても誰にも読まれず、辞めたいと感じることもあるかと思いますが、続けていればそのうち結果が出ます。

まずは100記事、なりふり構わず書いてみてください。

そこまで書けばもう、辞められなくなります。笑

今回は以上になります。

おすすめ記事

【貧弱PV数と小銭収益】ド素人がブログを半年続けた結果

物事を継続するコツ【これで挫折しない!習慣化のコツを解説】

公務員辞めたいと思ったから30代で転職した話をする【後悔なし】

マナブさんおすすめのプログラミングスクールに通ってみた話

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です